協立技研工業株式会社 WHAT WE DO

  • エネルギー

    LNG – 天然ガス
    GTL – 中間留分・潤滑油基材
    DME – ジメチルエーテル
    石炭ガス化
    冷却高メタン回収
    プラント配管

  • ペトロナス・肥料

    エチレン
    オレフィン コンバージョン
    ポリオレフィン
    エチレンオキシド/グリコール
    スチレン・芳香族炭化水素
    水素合成ガス
    メタノール・アンモニア・尿素
    酸性ガス処理

  • 社会インフラ

    発電
    肥料プラント
    水資源
    交通

  • システム解析・設計解析

    材料・部品 検査と評価
    プログラム流体計算
    パルス振動解析
    コンプレッサーポンプ配管
    構造と熱シミュレーション解析
    地震対策設計
    安全検証
    プロセスリスク危険性検証
    ライフサイクルコスト解析
    ローターダイナミックス

  • 石油・ガス開発

    重油精錬
    接触改質法
    FCC/RFCC -接触分解/
    残基接触分解
    水素化分解
    HSC -重質油分解
    FPSO -浮体式生産貯蔵積出設備

  • プラント機器設計

    工業メカニカル仕様
    デテール設計・仕様
    操作・制御システム
    圧力ヴェッセルと配管設計
    ストレス解析と仕様
    流体ポンプ
    マティリアルハンドリングと保管
    プログラムモデル選択計算

  • 環境

    ヴェーラー・尿素合成
    省エネ蒸留システム
    電気ボイラー
    バイオマス
    二酸化炭素回収貯留
    廃棄水の再利用
    PCB デトックス処理
    水苛性処理

  • 業務革新・R&Dエンジニアリング

    工業設計分野にて最新技術サポート・研究

  • 海外進出支援

    国内・海外拠点作りに対応する総合的設計や解析サポート。

  • O&M運転・製造管理システム

    プラントメンテナンス
    予防保守メンテナンス
    業務効率化
    フィードオペレーターサポート

  • システム・ソフト開発

    操作システムマネージャー
    ビジュアル開発事業
    自動スクリプトとツーリング
    API, Elastic Search とフレームワーク
    モジュールとユニットテスト

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問い合わせ

沿革 More than 60 years in Engineering

昭和31年 10月- 有限会社 協立技研工業所を設立
昭和35年 7月- 名称を協立技研工業株式会社に変更
昭和41年 12月- 本社ビル新築に伴い、台東区上野5丁目第一協立ビルに移転
昭和50年 6月- 千葉県船橋市に千葉事務所開設
昭和52年 3月- システム部開設
昭和56年 12月- 本社を台東区上野5-7-8、第6協立ビルに移転
平成18年 7月- 千葉県習志野市に千葉エンジニアリング センター移転

社長挨拶

当社は、1956年の創業以来60年を超える歴史の中で日本における重化学工業界の発展に一躍を担い又、プラントエンジニアリング分野においてはグローバルな舞台で数多くのプロジェクト業務を手掛け携わって参りました。

取引先様の御要望には適確に当社が誇る業界トップレベルの技術力を駆使させて頂いております。それは、私共のモットーとも言える「日々是精進」にあります。

変わりつつある時代をしなやかに対応し研究・技術躍進に惜しみなく心血を注ぎ、又、人材育成教育におきましても大いに努力精進しております。

従業員の皆さんには仕事の基本を守り・コミニュケーションを通じてより良い信頼関係を築き仕事等に対する責任感と相互理解を深めて行く事を期待しております。

それは会社設立当初に私が思い掲げた「経営理念」=「従業員の幸せ」に通ずる事であると思います。

明るい環境作り、福利厚生の面での充実等も又、その一環であると言えます。 そのうえで夢と希望を持ち常に時代のニーズを鑑み次世代に続く創造気質を貫き技術研究向上に精進しお客様に対する感謝の心を忘れずに、ともに信頼を高めて広く社会に貢献して参りたいと思っております。

- 青柳 幸一郎, 代表取締役社長

青柳 幸一郎 代表取締役社長